サイバー保険複数社お見積り

ベストレート保険料をご案内


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しっかりサポート
最初のリスク診断から専属の担当者が対応し、その後のご提案やご加入手続き、アフターフォローまでしっかりサポートします。とりあえず説明が聞きたいだけの方もまずはご連絡ください。
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万が一も安心
豊富な経験と知識を持つ「保険のプロ」だからできるサポートとアドバイスがあります。さらに、当社独自の手厚いフォロー体制で、万が一の事故発生時もお客さまに安心を提供します。

協力バックアップ体制
賠償事故で一番気を遣わなくてはならないことは、賠償相手との交渉です。専属の担当者に加え、当社提携のIT賠償事故の経験豊富な弁護士が最後までしっかりサポートします。さらに、当社だからできる以下の強力なバックアップ体制で保険以外の心配もサポートします。

初回無料

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サイバー攻撃を受けた際の初回相談料無料!! 弊社でご契約の場合は、国内外の企業法務を専門とし、IT業界にも精通した菊地弁護士に初回は無料で相談いただけます。 また、万が一に備えて、普段から契約をする際は契約関係書類のリーガルチェックを受ける事をお勧めします。(別途費用が掛かります)

UTM設置

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セキュリティ向上!!保険料は削減!! 自動車保険で、エアーバックが付いていると保険料が下がるように、サイバー保険でも、セキュリティ対策をしていると保険料が割引されます。弊社では、UTMを定価の2割引きでご提供しています。(もちろん、弊社でUTMをご購入いただかなくても、保険の割引に影響はありません。)

よくあるご質問

Q.社員が不正に個人情報を持ち出した場合にサイバー保険で補償されますか。
A.サイバー保険では内部原因による情報漏えい(またはそのおそれ)に起因する損害も補償します。組織内部の人間の「過失」であっても「内部不正」であっても補償の対象となりますので、記名被保険者の使用人による個人情報の持ち出しにより、記名被保険者が負担する損害賠償責任は補償の対象となります。
Q.自社でホームページの運営をしていますが、IT事業者に該当しますか。
A.IT事業者には該当しません。他社のIT業務を請け負ったり、他社が使用するネットワークの管理業務を行う場合は、IT事業者となります。自社ホームページの運営や、自社ホームページで自社製品のインターネット販売のみであれば、ITユーザーとなります。
Q.マイナンバー(個人番号)の漏えいもサイバー保険の対象になりますか。
A.マイナンバー(個人番号)は「個人情報」にあたります。マイナンバーの漏えいに起因して、被保険者が法律上の損害賠償責任を負担した場合に被る損害、被保険者が見舞金等の費用を負担した場合に被る損害については、サイバー保険の補償対象となります。
Q.サイバー保険に付帯するサービスはありますか。
A.簡易リスク診断サービス(定性よび定量的なリスク診断)・専門事業者紹介サービス(平時のコンサルティングや緊急時の専門業者を紹介)・ベンチマークレポートサービス(同業他社との比較による客観的なリスク指標管理)等のサービスがあります。※提供するサービスの有無・内容、有料か無料か等は保険会社により異なります。
Q.示談交渉サービスはついていますか。
A.サイバー保険では、お客様(被保険者)に変わって保険会社が被害者の方と示談交渉を行う「示談交渉サービス」はありません。お客様(被保険者)ご自身により被害者との示談交渉を行っていただきますが、交渉内容等について当社や保険会社がアドバイスさせていただきます。
Q.保険会社と代理店とはどのような関係なのですか。
A.弊社は保険代理店であり、複数の保険会社と代理店委託契約を結び、保険契約の締結・保険料の領収・保険料領収証の発行・契約の管理業務等の代理業務を行っています。お客様と代理店とで有効に成立した契約につきましては、保険会社と締結されたものとなります。弊社では、複数の保険会社から見積をとり、お客様に最適なサイバー保険をご提案します。

バリュー・エージェントのご紹介

当社は、複数保険会社の商品を取り扱う総合保険代理店として2005年に事業を開始しました。その後、延長保証代行事業、クレジットカード早期決済事業、住宅ローン事業、家づくり事業と事業領域を拡げています。さらに、2016年より全米独立エージェント&ブローカー協会の日本支部(IIABJ)メンバーにも加わり、海外も含めたネットワークを駆使して企業の皆さまへ本格的なリスクマネジメント体制構築のお手伝いができるようになりました。また、東京海上日動社において、財務内容、顧客満足度、事故対応品質、事務処理レベルなど経営品質上の厳しい基準をクリアした一部の代理店だけに与えられる 『TOP QUALITY』代理店の中でも、当社は全国で数十店にしか与えられていない最上位ランク『TOP QUALITYⅢ』を2008年より連続して獲得しております。さらに、2017年には三井住友海上社より『三井住友海上品質認定代理店』として認定される等、毎年保険会社から種々の表彰を受けています。

ロゴ

代理店名 株式会社バリュー・エージェント
住所 〒101-0047 東京都千代田区内神田1-10-1 平富ビル5F
TEL 03-3233-2700
FAX 03-3233-2704
営業時間 9:00~18:00
定休日 土日祝
取扱商品 損害保険、生命保険、住宅ローン、コンサルティング 延長保証サービス、業務改善サービス


代表者のご紹介

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■経歴
1992 年 東京海上火災保険(現東京海上日動火災保険)入社
2005 年 外資系コンサルティングファームに転職
     株式会社バリュー・エージェント設立
2011 年 中小企業診断士資格取得
2016 年 IIAB(全米独立エージェント&ブローカー協会)の日本支部理事就任

東京海上日動火災保険(株)に13 年間勤務。プロ代理店・金融機関・自動車ディーラ等に対する保険指導の他、大手上場メーカーのグローバルプログラムの構築、商社・物流企業等に対する各種リスクマネジメントプログラムの提供・福利厚生プログラムの構築等、保険に関するありとあらゆる業務を担当した。その後、外資系コンサルティング会社に転職し、大手企業の保険代理店に対する業務支援コンサルティング・IT化推進コンサルティング業務等に携わった後、2005 年に複数保険会社の商品を取り扱う総合保険代理店として(株)バリュー・エージェントを設立。



提携弁護士のご紹介

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■経歴
2001 年 早稲田大学法学部卒業
2003 年 司法修習修了(第56 期)・弁護士登録
2009 年 留学等のため渡英
      University of Southampton LL.M(法学修士)
      ワークコース参加
2010 年 法律事務所Hill Dickinson L.L.M(ロンドン)
      にて勤務研修開始
2012 年 帰国・国内業務に復帰

約3年間の英国での経験を活かした国際標準のリーガル・サービスをご提供。弁護士を利用したが、遅いレスポンス、マニュアル化したありきたりのサービス提供、また、自己保身のための明言・具体的アドバイスの回避などの不十分なサービスを受け、これを遺憾に感じている方もいらっしゃるかもしれません。私は,成熟したリーガル・マーケットを有する英国で国際基準のリーガル・サービスについて学んだ経験を踏まえ,①迅速な対応,②わかりやすく丁寧なアドバイス、③ビジネスを応援する熱意をもって、クライアントの具体的なニーズに即したサービスを提供することができるよう、知識とスキルを磨き、ブラッシュアップするよう努めています。海外進出、クロスボーダー取引を強化し、果敢に自社のグローバル化に挑戦しようとする企業を法的側面から全力でサポートさせて頂きます。

損害額のご紹介

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本事例は、架空の事例であり、実際に発生した事例ではありません

良くあるご質問

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